私のラテールダイジェストプレイ録。クローズド〜サファ放置迄
2009.07.08 Wed
ラテール。
私の日常を変えたラテール。
満を持してクローズドβが始まる。GMが全体チャットで誤爆する。
ビートル以降の敵は全てアクティブだった頃。
枯れ木の森もなかった頃。
大王ゴブリン討伐があんなに大変だった頃。
あっという間にテストは終了。第2回目も同様。人が多すぎてほとんど進まなかった。
次こそはと挑むオープンβ。
レンジャーでガツガツ進む私。課金効果一切ナシのレンジャーの死に易さに絶望する。魔法使いが異常に魅力的な職に見えた。
そして始まる正式サービス。
「ビューティショップに入れるよ!」
「アバすくねえな。」
「やっと正式サービスらしくなったね。」

ルビーサーバー1stキャラ(現在Lv85トレハン)
「ココが新しいマップか。」
「敵の数多すぎw」
「足だけの敵って…笑」

(左)ルビーサーバー2ndキャラ(削除済み)
「ゆいにゃん?イメージソング?何かすごいことになってきたね。」
「ユニ全然出なくなった!」
「代わりにホラこんなの出るみたいだよ。」
「へ?器?2個でキット!?生産!!?ざけんなww」

ルビーサーバー3rdキャラ(削除済み)
「2次職びみょーw」
「つか重い。」
「ゴブアクセ不具合だなんて聞いてないぞー!」
「魚弱すぎオワタ。」※実装当時

「どうしようかコレから。」
「気がついたら誰もいない。」
「新サーバーの名前投票?」
「自分の投票したサーバー名になったら、移動しよう。」
…。
「計画通り!」
ばいばいルビー。
サファイアにて。
「おい、もうペット持ってる奴いるぜw」
「フルアバターの人もいるわよ。」
「お前またレンジャーやるのw」

サファイアサーバー1stキャラ”倉敷チボリ”(当時Lv48)
「やりたい事をやるだけだぜ。」
ぞくぞく村なんてもちろんなかった。
道行く敵をひたすら狩り続ける。
うまい狩場はお決まり、恐竜→カニ→ククリー→リリパット

恐怖の大王は見る影を失くし、高額ドロップ品狙いのハンターの餌食に。

(当時Lv75前後)
増える仲間。急速に上がるレベル。追いつけ追い越せの連続で気がつけばLv80。


(当時Lv80)
サーバー内で一番乗りでガンスリンガーになる。
「銃がダサイ。」
「ピンクになれば可愛いって。」
「ガンホルダーがダサイ。」
「羽でもつけとけw」
2次実装当初はそこまでガンスリは火力極な職業のイメージはなかった気がする。
ソロだとかなり打たれ弱くてレベルが高くなると同レベル帯の敵ですら対等に戦いづらい。

(Lv85)

(Lv95)

「ナイフガンのほうが良かった。」
「コレからイカつくなってく一方だから覚悟しとけw」


(Lv105)

(Lv111)
「ナイフガンに戻りたい。」
「てか思い切ってレンジャーに戻ってみたい。」
「それは無理な事。」
ちぼりの旅はココで一度オワタ\(^o^)/
レンジャーに戻りたいという願望を叶えるべく生まれたこの人。

サファイアサーバー2ndキャラ(削除済み)
我が道を行かせるべく生まれたこの人。

サファイアサーバー3rdキャラ(削除済み)
「独りは寂しかったデス。」
「じゃぁ銃続けとけば良かったのに。」
「飽き性の私には無理。」
もちろん当時はくず鉄どころかアクアリウムもない。
「まぁ…。長期放置でアップデート進んだらまた見に来るよ!」
ちぼり放置編おしまいヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ
私の日常を変えたラテール。
満を持してクローズドβが始まる。GMが全体チャットで誤爆する。
ビートル以降の敵は全てアクティブだった頃。
枯れ木の森もなかった頃。
大王ゴブリン討伐があんなに大変だった頃。
あっという間にテストは終了。第2回目も同様。人が多すぎてほとんど進まなかった。
次こそはと挑むオープンβ。
レンジャーでガツガツ進む私。課金効果一切ナシのレンジャーの死に易さに絶望する。魔法使いが異常に魅力的な職に見えた。
そして始まる正式サービス。
「ビューティショップに入れるよ!」
「アバすくねえな。」
「やっと正式サービスらしくなったね。」

ルビーサーバー1stキャラ(現在Lv85トレハン)
「ココが新しいマップか。」
「敵の数多すぎw」
「足だけの敵って…笑」

(左)ルビーサーバー2ndキャラ(削除済み)
「ゆいにゃん?イメージソング?何かすごいことになってきたね。」
「ユニ全然出なくなった!」
「代わりにホラこんなの出るみたいだよ。」
「へ?器?2個でキット!?生産!!?ざけんなww」

ルビーサーバー3rdキャラ(削除済み)
「2次職びみょーw」
「つか重い。」
「ゴブアクセ不具合だなんて聞いてないぞー!」
「魚弱すぎオワタ。」※実装当時

「どうしようかコレから。」
「気がついたら誰もいない。」
「新サーバーの名前投票?」
「自分の投票したサーバー名になったら、移動しよう。」
…。
「計画通り!」
ばいばいルビー。
サファイアにて。
「おい、もうペット持ってる奴いるぜw」
「フルアバターの人もいるわよ。」
「お前またレンジャーやるのw」

サファイアサーバー1stキャラ”倉敷チボリ”(当時Lv48)
「やりたい事をやるだけだぜ。」
ぞくぞく村なんてもちろんなかった。
道行く敵をひたすら狩り続ける。
うまい狩場はお決まり、恐竜→カニ→ククリー→リリパット

恐怖の大王は見る影を失くし、高額ドロップ品狙いのハンターの餌食に。

(当時Lv75前後)
増える仲間。急速に上がるレベル。追いつけ追い越せの連続で気がつけばLv80。


(当時Lv80)
サーバー内で一番乗りでガンスリンガーになる。
「銃がダサイ。」
「ピンクになれば可愛いって。」
「ガンホルダーがダサイ。」
「羽でもつけとけw」
2次実装当初はそこまでガンスリは火力極な職業のイメージはなかった気がする。
ソロだとかなり打たれ弱くてレベルが高くなると同レベル帯の敵ですら対等に戦いづらい。

(Lv85)

(Lv95)

「ナイフガンのほうが良かった。」
「コレからイカつくなってく一方だから覚悟しとけw」


(Lv105)

(Lv111)
「ナイフガンに戻りたい。」
「てか思い切ってレンジャーに戻ってみたい。」
「それは無理な事。」
ちぼりの旅はココで一度オワタ\(^o^)/
レンジャーに戻りたいという願望を叶えるべく生まれたこの人。

サファイアサーバー2ndキャラ(削除済み)
我が道を行かせるべく生まれたこの人。

サファイアサーバー3rdキャラ(削除済み)
「独りは寂しかったデス。」
「じゃぁ銃続けとけば良かったのに。」
「飽き性の私には無理。」
もちろん当時はくず鉄どころかアクアリウムもない。
「まぁ…。長期放置でアップデート進んだらまた見に来るよ!」
ちぼり放置編おしまいヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ






